人工物の描き方|プロが教える漫画の描き方講座

全くの初心者でも塾や学校に通わず、持ち込みや投稿、アシスタントの応募に出しても通用するレベルの漫画を41日で簡単に描けるようになる方法があります。

人工物の描き方

建物、机、イス、パソコン、テレビ、飛行機、バイクなど…

マンガを描くとなれば、あなたは人物以外にも、たくさんの人工物を描かなければなりません。

さらに、自然物とは違い、人工物は正確なデッサンが必要になります。

「う~ん…、こうでもない、あーでもない。」

と悩みながら、それら一つ一つの写真をみて練習するのも良いでしょう。

しかし、これでは膨大な時間がかかってしまいます。

しかし、ある一つの事を描き続けるだけであなたは複雑な人工物の作画を思い通りに描けるようになるのです。

それは、車です。

車を描き続ければ、全くの初心者でも、短期間で見違えるような画力が身につきます。

私も実際に、車を描き続ける事によって画力を飛躍的に伸ばす事ができました。

殆どの方は気付いていませんが、車には

・さまざまな曲線(遠近感や質量感を表現するもの)
・金属
・ガラス
・ゴム

など、さまざまな人工物の描き方を学べる素材があります。

そして、車は5つのポイントを抑えて描く事により、全くの初心者でもリアルに描く事が出来ます。

あなたも、5つのポイントを守って私の言うとおり描いてみれば分かります。

上手に描けた車の絵をみて、あなたは喜び、自身を持ち自ら次の絵の作画に取り組む事でしょう。

単純ですが、この作業で車の作画力をアップさえ出来れば、その他の人工物は殆どリアルに描けるようになるのです。

このようなテクニックは、実際、私のアシスタントとして共に仕事をしなければ教えないテクニックです。

実は、私と同じようにプロの漫画家は一般の情報では語られる事の無いこのようなノウハウを沢山持っています。

41日で簡単に描けるように漫画の描き方講座の詳細はコチラ

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